セッション情報 ランチョンセミナー(消化器内視鏡学会)

技術革新がもたらす,より理想的な肝門部胆管ステント留置術―初回stentのLonger patencyとRe-interventionの両立―

タイトル ラン37-1:

肝門部両葉ステンティングにおけるステント留置形態~side-by-side vs stent-in-stent~

演者 内藤 格(名古屋市立大大学院・消化器・代謝内科学)
共同演者
抄録 抄録なし
索引用語